お久しぶりです!
今日の投稿は「損益計算書」についてです。

貸借対照表(B/S)とセットで学んでいかないといけないものですね。
プロフィット&ロスステートメントといいます。だからP/Lなんですね。

一言でいうと、

P/Lは「1年間の儲けを表したもの。」とか 「一年間の稼ぐ力」みたいな感じでしょうか。

損益計算書は、一定期間(原則1年間)における会社の事業活動の「利益」と「損失」を計算したものです。
今どれだけの利益(または損失)が出ているのかがわかります。
その利益は5種類あります。
損益計算書における利益構造を理解するためには、損益計算書の全体像を把握し、
収益と費用の関係を整理しておくことが大切です。

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会社のお金と経営者個人のお金を守るプロフェッショナル
Ascension(アサンシオン)
資金繰り改善コンサルタント/ファイナンシャルプランナー
加 藤 貴 司
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